プロフィール

VIPウダム

Author:VIPウダム

詳しくはこちら

コメントはいつでもウエルカムです☆
過去記事へのコメントも大歓迎です♪
お気軽にど〜ぞ。
尚、リンクはフリーです。
ご自由にど〜ぞ。

カテゴリー

にほんブログ村・ランキング

FC2・ブログランキング

最近のコメント

最近の記事

▲☆リンク☆▼

おんらいんカウンター

現在の閲覧者数:

カウンター

ブログペット

お友達募集中

「スポンジ・ボブ」の時計型ブログパーツ

月別アーカイブ

参加同盟

koyasusama.gif
sinnra.gif
koe.gif

ブロとも一覧


■ ブログ名:摩緒のBL隠れ家

■ ブログ名:蒲公英 〜癒しと生命力の花〜

■ ブログ名:瑞光、闇に射す光

ブロとも申請フォーム

最近のトラックバック

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

管理人からのお知らせ

人気ブログランキングに登録しました
ポチポチと宜しくお願いします。
このサイトに記載されている
記事や作品 を無断で使用する事は
ご遠慮下さい。
尚、リンクはフリーです。
ご自由にどうぞ。

やる!

【コアリズム】米国正規版DVD4枚セット(日本未発売キックスタート付)【コアリズム】米国正規版DVD4枚セット(日本未発売キックスタート付)
()
不明

商品詳細を見る


今さらですが、コアリズム★

これね、中高年の方にはおススメらしいですよ。

ビリーズブートキャンプは健康な若い人向けね。

で、コレは適度に良くて長続きするらしいのね。

うん…これなら出来そうだわ。

今日は一日、外に出たりしていたので忙しかったわね。

やっと家に帰ってきてホッとしてますよ。

世間ではお休みらしいけど、我が家は関係ないわねw

渋滞にはハマりたくないから、どこにも行かないし。

家でのんびり過ごすつもりですよ。

さて♪

今日は何しよっかな★

子供の工作でも手伝おうかしらねww



↓ボンきゅっ凡www
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ

FC2ブログランキング


忘れてはならない事

私はほとんどテレビを見ないのだけれど、今日珍しくテレビを見ましたよ。

そういう時って必ず何かを考えさせられる時ね。

意識していないのだけれど、結果的にそういう事になる。

今日は日航ジャンボ機123便御巣鷹山に墜落した日。

犠牲者の方々は520人。

ボイスレコーダーには、寸前まで頑張っていた機長らのやりとりが残っていた。

「子供を頼む」という遺書を残していた方もいた。

そして遺族の方の言葉。

―――私達は忘れてはならない―――

この一言ね。。。これに全てがこめられていると思いますよ。

つい先日も広島・長崎の原爆についてちょっと触れたけれど、私が言いたいのは、まさに「忘れてはならない」という事ね。

理屈はどうでもいい。

「忘れてはならない」

この言葉に亡くなった方々の思いが凝縮されている気がしてならない。

戦争や事故だけではなく、全ての命の終わりが告げている言葉として重く受け止めたいと思いましたよ。

そしてこの一言から私が再認識した事。。。

木々や緑があるという事、空があるという事、大地があるという事、太陽があるという事、海や川があるという事……そして私達が生かされているという事の意味。

全て忘れてはならないのだと思いました。

何気なくつけたテレビだけれど、こうして大切な事を再認識するのに役立ちましたね。

たまにはテレビを見るのもいいわね。。。





にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ

FC2ブログランキング



タグ : 御巣鷹山 日航ジャンボ機123便

ブログをやって気づいた事

ブログをやってまだ一年も経ってないけど、ブログというのは浅いようで深いなぁと感じさせらるわね。

言葉と言葉だけのやりとりで繋がる世界だからね。

これって手紙を書かなくなった現代人の私達にとっては、まさに手紙のような役割をしているんじゃないかと思うわね。

書くことによって考える、思いやる…これって大事ね。

活字しかないから、その活字にこめられたそれぞれの思いというのがあるのね。

それらを読みとるのが楽しくなってきたわ。

だから顔は見えなくとも読んだり書いたりしているうちに今まで見えなかったものが見えてくる。

言葉の持つ力ね…これってあると思う。

不思議なことに体面して付き合うより、こうして活字だけでのお付き合いの方がその人となりというものが見えてくる。

本当に色んな人がいるわよね。

ブログをやってからつくづく感じるのは、人ってのは本当に様々なんだという事ね。

たった一言で傷ついたり、喜んだり、はたまた憎んだり…こちらからすれば、どうしてそんな事と思うような事でも様々な反応が返ってくる。

だから考えるようになったわね。

たった一言書くにしても、色んな人の事を考えて書くようになった。

こう書いたらあの人はどうなるだろう、とか、こう書けばあの人なら解かってくれるだろう、とか…以前にはそこまで細やかに考えずに書いたり、言ったりしてたけど、今は違うわね。

そして何より、たった一言に敏感になっている自分に驚いたわよ。

対面していたら気にならなかった事ですら、気にするようになったし。

それによって自分が見えなかった自分の姿も見えてくるようになったし。

それにしても面白いわ、ブログって。

人間観察の場としても面白い。

自己主張の激しいブログもあれば、お気楽なブログもある。

どっちを読んでいても楽しいけど、読んでいて気分が悪くなる記事もあるわよね。

「執念」…っていうの?それよそれ。

それがあからさまに表れている記事ってのは読んでいて気持ちのいいものじゃないわね。

こだわるとか執着するというのは人間なのだからあって当たり前だと思うけれど、行きすぎると見苦しいの一言に尽きるわね。

いい加減がいい加減って言うじゃない。

何事も行きすぎは宜しくないわね。

いつまでもしつこく自分を主張したがる人がいたりして、それによって他の人が迷惑してる、なんて話はブログをやってると、いくらでも聞くわよね。

可哀想なのは、そういう人達のために被害にあい、ブログを閉鎖しなくてはならなくなった人達ね。

これこそ「迷惑」というものだと思うわ。

だからね、人を恨んだり、自分を主張したり、人と比べたり、なんでも勝手にどうぞと言いたいんだけど、他人に「迷惑」がかかってしまうとなると、それは単なるこだわりではなく「執念」になってしまうわけよ。

この執念ね、良い方へ向けると、とても大きなエネルギーになると思うのよ。

どうしてそれを良い方へ向けられないのか…

考えると「心の貧しさ」なんだな、と思う。

そして、そういう心しか持ち合わせてない人は本当の意味で可愛そうな人だと思うわね。

いつまでも負のエネルギーにとらわれて抜けられない。

これって自分で自分を生き地獄に追いやってるとしか思えないのよ。

もっと自分を大切にして、気持ちよく生きられるように努力したらいいと思う。

人の目を気にするあまり、自己主張が度を越えてしまったり、人の目を集めたいばかりに自慢話が度を越えてしまったり…

そういうのが気にならない人もいるんでしょうけれど、私は気なるわね。

何より不快になるわ、ホント。

だからね、ブログと言えども私は注意するようになったのね。

よく考えてから書こう…そう思うようになった。

幸い、ここに来て下さる方々は友好的な方達ばかりだし、何より相手の事を思いやる気持ちをちゃんと持ち合わせている人達ばかりなのでね、私はこうしてのびのびとやってられるんだけど、そうしたくても出来ない人達がまだまだ居るって事に気づきましたよ。

多いですね、ブログ炎上。

言葉と言葉の戦争…そんな感じがしますよ。

身体に負う傷とは違い、心に負う傷ですからね。受けた方はたまったもんじゃないと思いますよ。弱い方とか、控え目な方、そしてつつしみ深い方などはすぐにやり込められてしまう。

被害にあっている方達全てが真の意味での「被害者」だとは思いませんけど、だいたいにおいて攻撃してくる人って執念深いわよね。

そしてそれらの人達ってのは、必ず対人レベルで物事を考えている。

人より上に在りたい、人より沢山持っていたい、などなど、とにかく対人で物事を見ているから自分というものが見えてない。

だからちょっとでも間違いを指摘されるとそれだけで簡単にその人を疑い、憎み、そして挙句の果てには潰してしまわないと気が済まない…とね、こういう構造が出来上がってしまうんですよ。

私も以前、同じような体験をしたわけだけど、考えてみればそれは単なる「やっかみ」から来たジェラシーみたいなもので、言っている本人はそれすらも気づいてないから逆ギレして始末に負えなくなってしまったという…なんともお粗末な展開になってしまったのだけれど、それはそれで良い経験だったと思うようになったわね。

考えられない事を平気でする人、言う人っていうのが実在するんだと判っただけでも良かったわよ。

私は日陰を歩いて生きてきた人間じゃないから、そういう暗い部分を持った人と接触する事で世の中の複雑を知る事ができたわけだし、みんながみんな私に優しいだけではない、という事を思い知らされたので、とっても良い薬になったのね。

正直に言うと、私は今までちやほやされて生きてきたのでね、つい最近まで、、、まあ結婚する前までは超がつく我がままな娘だったのよ。
そしてその我がままがまかり通ってしまったから、本当の意味での苦しみを知らなかったのね。苦しい事もあったけど、それらにはちゃんと理由とか原因があったから、自分なりに解決できたけど、そうじゃない場合もあるって事、ブログをやって初めて知ったのね。

私がブログをやっていてやりたいなと思ったこと…それは多くの人達と仲良くしていきたいという事ね。

このブログを始めて知り合ったまりすけちゃんね、実は私は以前から知っていたみたいなのよ。

彼女の方は憶えていてくれたのに、私はまるきり憶えていなかった。

興味のある人間としか付き合わなかったから…そういう人間だったからこそ、多くの出会いを無駄にしてきたんだと思うのよ。

だから今は、昔できなかった事をしてみよう、そう思ってる。

たかがブログ、されどブログってね。

私はこの場を大いに利用して、できるだけ沢山の人と和を結びたいと思うわね。

それだけよ、それだけ。




↓いつもありがとね♪
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ

FC2ブログランキング



ボヤキ

私のまわりには背の高い女性が多い。

↓↓↓

ママ友達…165センチ

その娘(13歳成長中)…161センチ

ママ友の妹さん…168センチ

友人(元パリコレモデル)…178センチ

友人(今もサーファー)…165センチ

その妹(元オ●カーモデル)…168センチ

などなど…皆さんスクスクお育ちになった模様〜

で…私はギリギリ160センチ。

歳をとると身長が縮むって聞いた事あるけど。。。

認めないわよ★んなもん!

あ〜やだやだ…これ以上小さくなりたくない。。。

世間的には160センチって平均的だとかなんとか言うケド、実際、背の高い人達に囲まれると、もんのすごーく小さく感じるのよね。

幸い、ヴーはまだ私をこしてないけど。。

腰の高さが同じってどゆ事??

何この敗北感

…なんかヴーも同じような事をブログで言ってたようだけど、ヴーの場合は努力すればどうにかなる敗北感で、私の場合は努力してもど〜にもならないのよ…

ああ嗚呼やるせない…

背をくれ〜〜

いやむしろ骨くれ〜〜




いやマジで骨欲しい。。。




↓はいその通り急降下中〜(T=T)v
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ

FC2ブログランキング


母親の視点で事件を見てみる

毎日どこかで誰かが殺されているのよね。

ご遺族の方の気持ちを思うとやるせない気分になる。

昔ね、私が子供を産んでまだ間もない頃、小さい子が殺されたというニュースを目にしたのね。

その時、なぜか子宮が痛くなったのよ。

それから何度も、子供が殺されたニュースを目にする度、子宮が痛くなった。

今じゃそんな事ないけど、やはりそいうニュースを目にする度に身体の奥で叫び声をあげているような、そんな感覚になる。

これが母性というものなのかしらね。

よくわからないけど。。。ダイレクトに感じてしまうのね、痛みを。

そのお子さんの母親の痛みを私の子宮がダイレクトに感じてしまう。

不思議な感覚ね、コレは。

昔はよく夢を見ていた。

「母親」の夢。

ある時は、戦場に息子を送りだす母親の夢。

またある時は、刑場で殺される娘を観客席から見ているしかない母親の夢。

最悪だったのは、女として生きる事しか出来ない息子が村人達にリンチされ、身体の一部がめちゃくちゃに壊されてしまった息子の姿を、ただ茫然として見ていた時の母親の夢ね。
これは自分の小説にも書いた事あるけど、また機会があったらここで発表したいと思う。

そんな夢ばかり、何度も見ていたわけだけど。。

自分の身が切り裂かれるような痛み、叫び、それだけは鮮明におぼえてる。

だから、今でも誰かが殺されたというニュースを目にする度、どうにもやるせない気持ちになってしまう。

女、だから、だろうか。。。

それとも母親、たから、だろうか。。。

男性だって勿論、痛みを感じることが出来るし、人によっては女性なんかよりも痛みを感じてしまう男性もいるだろうに。。。

でも、この痛みは何だろう、っていつも思う。

「母性の痛み」??

そんな優しいものじゃないと思うわね。

母猿が死んだ子猿をいつまでも抱いて歩いているというのをテレビで見た事があるけれど、なんとなくその気持ちというか、本能みたいなものには共感できる。

敵に襲われる前に自分の子供を食べてしまう動物もいる。

そんな動物のメス達を見ていると、母性が持つ「狂気」を垣間見ることができる。同時に自分の中の何かが燃え上がるような、そんな感覚になる。

それは「怒り」ね。

メスにとって子供は何よりも大切なものなのよね。

だから奪われるなら、完全に自分のものにしてしまいたくなる。

他の「生」に自分の一部である「生」を奪われたくない、という強い欲、本能。

これが「母性」の真の姿のひとつ、じゃないかしらね。

母性には育むための「愛」と守るための「狂気」がある。

だから母親を敵にまわしたら大変な事になるのよね。

恐ろしいのよ、母親ってのは。

そして強い。

だから私が常々言っているけど

「男は美しく、女は強く」

これね、男性は美しく生きることができるけど、女性は強くしか生きられない…こういう意味ね。

女性の中に備わっている本能ね、これは侮れない。

特に子供を産んだ事のある女性は強いわね。

今の世の中では犯罪は法によって裁かれているけれど、法という盾がなかったら、世の中の母親たちは黙っていないと思うのよね。

そりゃあもう、恐ろしい地獄を見ることになると思うわよ、ホント。

犯罪者にも色々あると思うけど、どんな理由であれ、人を殺してしまう事は自分を殺すのと同じ事だと思って欲しいわね。

法によって拭われる罪と拭われない罪があると思うのよ。

殺人は、法では拭われない。

自分の子供を殺された母親たちの怒り、苦しみ、そして恨みね、これは法では拭えない。

秩序のある世の中に生まれてきて、法によって守られているから仕返しはされないだろうけれど、更生したからといって幸せになれるなんて思わない方がいいと思うわね。

一生、苦しむ。

死ぬほど、苦しむ。

そして死ぬまで孤独を舐めつくす。

人間という群れからはずされて、畜生のごとく生きてゆく。

生きていながら殺されてゆく「自分」

これが当たり前だと思って頂きたいものだわね。

殺された子供の母親たちの仕返しは、こういう形でかえってくると思って間違いないと思う。

目に見えない力ね、そういうものは必ずあると思うから、むやみに殺してしまった人、そしてこれから殺そうと思っている人は、自分を殺す覚悟でいて欲しいものだわね。

加害者にも母親は居る。

けれど、被害者にも母親は居るのよ。

大切なものを奪われた母親の恨みは半端じゃないと思うわよ。

まあね、しょせん人間なんて殺生なしでは生きていけないものだからね。

エラそうな事は言えないけれど、人間界という世界に生きている限り、殺人はしてはいけない事だと思うのね。

でも、だからと言って動物や弱い生き物をむやみに殺していいわけじゃないけれど、せめて食べるために頂く命に関しては感謝しなくてはならないと思うのね。

仔牛のソテーなんてお料理があるけれど、時々、母親として申し訳ない、なんて気持ちになる。

けれど、彼らは食べられるために畜生界に生まれてきた…そう思うしかできないから。

悲しいかな、人間ていうのはそういう生き物なのね。

話がそれてしまったけれど。。。

大人でも、子供でも、志半ばにして無念の死を遂げた方々へのご冥福をお祈りしたいと思います。




↓たまには真面目なウダムにポチッとな♪なんつってねw
にほんブログ村 主婦日記ブログ ひきこもり主婦へ

FC2ブログランキング


テーマ : 死亡記事 - ジャンル : ニュース

タグ :

  【BACK TO HOME】  


 BLOG TOP  » NEXT PAGE